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カラダ取扱いマニュアル

カラダ取扱いマニュアル←なんとも気になるキャッチフレーズです。ふむふむ・・と読みながらストレッチをします。

カラダ取扱いマニュアル

ストレッチしている間も、常に体のことを意識しながらやるんです!

これ、何が書いてあるかと言いますと、「self doctor」という季刊誌に掲載されていた「4スタンス理論」の1ページのようです。

ちょと調べてみましたら、「4スタンス、5ポイント」っていうのがありまして、つまり、正しい姿勢は人によって違うし、正しい動きは自分のタイプを知ることから始まるのだそうです。

ほ~。そうよねえ。人によって骨格も違うし、筋肉のつき方も違うんだもん。

自分がどのタイプに当てはまるのか?、タイプを知る簡単な方法があるそうです。

体が疲れるのは、動き方が原因かもしれないんですって!

例えば、立ち方、荷物の持ち方、歩き方、階段の上り方、座り方、パソコンの打ち方など。

管理人はとっても興味が湧いてきました。。よし、この本買ってみよ~!

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ワークアウトの終わりにストレッチ

最後、ストレッチをしましょう。

ストレッチ

ストレッチは全部12あります。

12のストレッチを浅く7秒、深く7秒、ゆっくりじっくりやっていきます。

私が通っているカーブスでは、ストレッチするスペースにメトロノームが置いてあり、それに合わせて7秒カウントしながら、それぞれやるのです。

よく重い荷物を持った次の日とか、急に走った次の日、筋肉痛で辛いことがあるでしょう?

なのに、どうしてカーブスの運動をしても筋肉痛にならないのでしょう。

もちろん、正しいエクササイズにのっとって運動することもありますが、最後に行うストレッチも関係していると思います。

当サイトの管理人私は、少し疲れている時や腰が痛い時などは、エクササイズはお休みして、ストレッチだけやって帰ったりします。

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